格安SIM おすすめプラン

おすすめプランのある格安SIM

種類や選び方でおすすめしていたプランのある格安SIMはこちら!

 

MVNO

繰越し

ご家族とのシェア

容量追加チャージ

mineo

翌月末まで○

最大5枚まで○

100MB 150円

BIC SIM

(for IIJmio)

翌月末まで○

ファミリーシェアプラン

最大3枚まで○

×

DMM mobile

翌月末まで○

最大3枚まで○

100MB 200円

500MB 600円

1000MB 1100円

1000MB繰越し無し 480円

Nifmo

翌月末まで○

×

0.5MB 900円

OCN モバイル ONE

翌月末まで○

最大5枚まで○

0.5MB 540円

BIGLOBE LTE・3G

翌月末まで○

最大5枚まで○

100MB 300円

UQ mobile

90日間

×

100MB 200円

500MB 500円

楽天モバイル

翌月末まで○

×

100MB 300円

もっとお得に使うための3つのプラン

それぞれのMVNOで容量と料金が決まっている格安SIM。
キャリアではたいだい7GB程度の通信で速度制限の警告が出るようになっています。

 

ですが、スマホ利用者の多くは月に7GBも通信していません。
格安SIMはこれを逆手にとって、低容量低料金なプランを提供しているといえるでしょう。

 

これをさらにお得に使うための、「繰越し、シェア、チャージ」というオプションプランがあります。

 

 

繰越し

月に決まっている高速通信の容量に達しなかった場合、残った容量を翌月に繰り越せます。
たとえば5GBのプランで契約していたとして、10月に3GBまでしか通信しなかったら、翌月の11月は7GBの高速通信が可能になります。
繰越した容量は翌月末で失効します。
繰越し2GBと11月分の5GBでの7GBを、11月末までに1GBしか使わなくても、次の12月に繰り越せるのは11月分の5GBのみになります。

 

シェア

繰越しと同じように、余った容量を家族や友人、同じMVNOユーザーにシェア(分け合う)できます。
あまりブラウザ利用しない母親の容量を、頻繁に利用する子どもに分けることができます。
シェアできるSIMの数は決まっているので、上の表を参考にしてください。

 

容量追加チャージ

チャージは救済措置のようなものです。
繰越し、シェアをしても足りなかった、または繰り越しやシェアが出来なったときに、高速通信容量を追加できます。
細かく足していくものと、まとめて追加するものとでMVNOによって差があります。
こちらも追加分の容量は、繰り越しできないものもあるのでご注意ください。

 

 

容量に無駄がなくなるので、さらにお得にスマホを使えるプランです。